大谷翔平は、御存知エンジェルスでも「二刀流」なので、
マウンドへ登板する時のDo Or Die(Remix)の他にも
バッターボックスに登場する時に、Olly Murs ft.Travie McCoyの
「Wrapped Up」(14年)という軽快なナンバーが存在します。





2018年から大谷翔平は、アメリカに渡って、
エンジェルスの赤いユニフォーム(背番号は17)を装着しました。

今まで着ていたNPB「日ハム」「侍ジャパン」のユニフォームよりも
レッドカラーが似合うと思います。


そしてメジャーリーグという晴れの大舞台に立って、身長193cmから繰り出されるスイングで、
(過去の日本人バッターとは比較にならない程の)閃光の様な打球を
ドデカい打ち上げ花火にして、ぶっ放しています。

例えば、宇宙戦艦ヤマトの「3連装ショックカノン砲」の如く
或いは、ガンダムの「メガ粒子砲」の如く放ちます。


しかしゴルフスイングに近い様なスイングで、汗臭さ、泥臭さ、闘志剥き出しを見せない
流麗な品のあるスマートなバッティングです。

動画のユーチューブ/You Tubeで毎試合後に、
リアルタイムでBS(NHK)で、視聴していたにも拘わらず
アップされた動画が楽しみで、ついついリピートで視聴してしまいます。


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